どこが熱いか東南アジア

昨日、主催者のバイタリフィー代表川勝さんと前職で一緒にお仕事させて頂いた事もあって「どこが熱いか東南アジア 徹底 討論!」という交流会に参加してきました。

タイ、ベトナム、カンボジア、フィリピン、マレーシア、インドネシアなどに進出されている経営者が多数あつまり、現地の情報をシェアし合うということで参加者は総勢100名以上。すごくエネルギーに満ち黄色い光がみえるような明るい会でした。

内容としては

東南アジア(タイ、ベトナム、カンボジア、フィリピン、、)といった国にすでに進出している企業代表の方々が、国民性、代表的産業、ネットやケータイの普及率、人材の話などをテーマにパネルディスカッション。

  • フィリピンでは優秀な人材は海外に出て行きがち
  • カンボジアはアジアの食料庫
  •  駐在員の生活状況、食べ物の悩み、、、、など 

すみません、本当はもう少しパネルディスカッションのお話を頭に入れてきたかったんですけど、、、、すごい盛り上がりで話がよく聞こえなかった。。。(><;)
おぼろげに聞こえて来た内容は、CIAのFactbookもびっくりの リアルな生活情報とそのビジネスにおける熱い情熱が伝わってきました。
2時間ぐらいの会の中で、15名ほどの方々と名刺交換させて頂きましたが、多くがベンチャー企業経営者で30代、みんなニコニコしていてフレンドリー。
きっとカオスな状況でも戦っていけるポジティブさを持った人ばかりなんだろうな。
年齢が高い方でも、価値感覚が同じながらも、異文化のコミュニケーションの在り方について示唆に富んでいてお話がとても面白かった。

もうちょっと細かい事を書ければと思うのですが、、、ディープでまとまりません。

詳細は聞きに来てください〜。