11月

ちょっと働きすぎていて、月初めはひどい高熱になったけれど気合いで復活。 おかげさまで沢山のお仕事を頂戴しています。 半年ほど支援した採用プロジェクトが成功してクライアントからお褒めの言葉もいただいた。 社内の雰囲気もとてもよくなったと思う。人の笑顔が増える、こういう仕事はとても嬉しい。

続きを読む

10月

10月とても印象深かったのは、 MomentFactoryチーフイノベーションオフィサーのDominicさんのプレゼンテーション。 恥ずかしながら、半年前まではよく知らなかったMomentFactory 10/28「SportsDesign.Camp」のワークショップ実施に伴い、急いで学ばせていただいた。 強いメッセージとしては「We do it in public」。 様々な通信や

続きを読む

サイノウラボ #3「ぼくらがメディアアートをやる理由」

10/4にサイノウラボ3回目、 本業で会社員を続けながらデジタルアート作品を作る3人を呼んで、なぜ副業で制作活動を続けるのか、また続けるコツ(志)を聞いてみました。 彼らとの出会いはBAPA(デザインとプログラミングを駆使して、チームで作品を作る学校)に生徒として応募してくれたことがきっかけでした。 出てもらった主旨は「人柄もすごく良くてモノづくりに対するストイックな姿勢(純粋に人を喜ばせて

続きを読む

9月

もういい大人なので、徹夜とかずっと終電はご勘弁願いたいと思っていたけれど。。。9月はとんでもないスケジュールでした。 9月に実感したいいことは、 家に帰れないに比例して、夫の自炊力がどんどん上がって 帰ったら晩御飯ができている幸せ。(まだ少し塩辛いのと、カレーブームが来てて色々カレー味。) あと、アシスタントとして入ってもらってるコハチャンが仕事もできるんだが たまに凹む私に対し

続きを読む

サイノウラボ #2「演出からうまれるデザイン」

9/6にサイノウラボ2回目、演劇をバックグラウンドに持つ若い女性クリエイターをお呼びしました。古屋遥さん、くぼたえみさん、私はこの二人が持つ、何かを伝えたい時、妄想する感性がとてもワクワクするので大好き。 古屋遥ちゃんとは、仕事の話はなんどもしていたんだけれど、今回くぼたえみちゃんとは、ワークショップを企画するにあたって彼女の物作りに対する直向きさにジーンとさせてもらった。 ”登壇する

続きを読む

サイノウラボ #1「人を笑顔にする仕事」

8/18 に落語家の立川吉笑さんをお招きして、「サイノウラボ」はじめました。 なぜ、落語からスタートしたのかというと やっぱり吉笑さんの「才能に惚れた」という一言かも。 2月に初めて彼の噺を聞いた衝撃が残っていて、きっと私の周りにいる友人知人も彼の才能に触れると勇気や気づきが生まれそうな、そんな化学反応をみてみたいと思ったから。 私なりに考える彼のいいところは3つ ・思考が深く

続きを読む

8月

今月はイレギュラーなイベントが多かったり、 信頼している人からのオーダーという甘さで、確認しないまま孫請けの仕事を初めて受けてしまってコミュニケーションが難しくて悩んだり、、、と ハートが少し鍛えられました。 パツパツになる前に、助けてくれる人や背中を押してくれる人が周りにいて本当に恵まれている。 私が感謝すべきところ、彼らや彼女は逆に「ありがとう」「嬉しい」と言ってくれる。 急に作

続きを読む

『サイノウラボ』という会

いろいろな考えが重なって、『サイノウラボ』という会を企画した。 ちょっと考えをメモしておく。 今年で創業5周年、記念パーティーもいいけど、何かこれまでやって来た思いを感謝する人たちに還元できることはないかなーとずっと考えて来た。 Mistletoeメンバーでやりたいことをお金ではなく支援していることの大切さに気づかせてもらうことが増えた。最初は広範囲に支援したりしているのかと思っ

続きを読む

7月

7月はなんだったのか記憶が飛ぶほど忙しかった。 大きくは2つ、急ピッチでイベントがあったこと。 BAPABAR が7/22に開店! 3期までやってみて今年は109名卒業生を輩出したことを機にコミュニティを活性化しようということに。 正直なところ、毎年違うことをやるので学校というオペレーションの負担が大きくって運営側はヘトヘトになって(いるにもかかわらず生徒で時々学費が高いという人も

続きを読む

6月

採用人事として契約している企業さんの一つで、新しく入った広報さんのコーチをしている。 彼女はとても聡明で、ほんとうにスクスク育っていて頼もしい。 私がまずやったことは簡単に言うとこんなこと。 1)ジョブディスクリプション(ミッション)を明確にする 2)広報材料を集める、揃える、整える→ 発信できる体制をつくる3)社内報を作る(社内の人たちに日々インタビューすること、編集、モノを書く力を鍛える) こ

続きを読む